カレンダーは、新暦・旧暦との二本立てに

新暦旧暦カレンダー  
年賀状には「新春のお喜びを申し上げます」と記しますが、

1月1日が、「春」になっています。
寒い2月4日ごろに「立春」です。
梅雨の最中が(星を見る)七夕になっています。
暑い8月初めに 「立秋」が来ます。 

「花鳥風」とは、自然の美しい風物のことです。
月が欠かせません。
月の形の変化が、四季のメリハリになります。

沖縄では旧暦も採用しています。

日本も、二本立てにした方がよいようです。
観光おこしにもなり、旧暦諸国との相互交流も深まります。








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