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画像検索:ねないこだれだ

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ねないこだれだ と画像検索すると、さまざまなイラストがズラリと並びます。 ロングセラー絵本「ねないこだれだ」(作:せなけいこ)の絵が元です。 ねないこだれだ  ←【画像】

沈没船ジョーク

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http://goo.gl/9TCCF 「沈没船ジョーク(A Sinking Boat Joke)」は、有名なアメリカン・ジョークです。 日本語訳です。 ◇                    ◇                    ◇ ある船に火災が発生しました。 船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、告げました。 イギリス人に:  「紳士ですか?」  ドイツ人に:  「規則では海に飛び込むことになっています。」  イタリア人に:  「さっき美女が飛び込みました。」 アメリカ人に:  「海に飛び込んだらヒーローになれますよ。」  ロシア人に:  「ウオツカのビンが流されてしまいました。」  フランス人に:  「海に飛び込まないで下さい。」  日本人に:  「みんな、飛び込みました。」  中国人に:  「おいしそうな魚が泳いでますよ。」  【Original Version】 A ship got caught on fire in the ocean. Captain said to each passanger to encourage them to jump into the ocean. To the British passenger, "Are you a gentleman?" To the German passenger, "Jumping into the ocean is a rule." To the Italian passenger, "A beautiful woman just jumped in." To the American passenger, "You will be a hero if...

国別、効果のない教育

ギリシャの金融不安が続いています。 国別、効果のない教育をあげてみました。  ◇                    ◇                    ◇ ・日本人には、「〇〇教育」。(※)下段に ・アメリカ人には、「反戦教育」。 ・イギリス人には、「料理教育」。 ・イタリア人には、「純愛教育」。 ・インド人には、「1分間スピーチ教育」。 ・中国人には、「マナー教育」。 ・ロシア人には、「禁酒教育」。 日本人には… …。 ↓ 「英語教育」。  (※)日本の英語とは「英会話力」のこと。 そのためには、国語の時間に、スピーチを。 「漢字の前に、スピーチ、討論を」 【cf.】20日経(2011/10/4)を抜粋編集。

ユダヤジョーク集

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「なんでも  …相・対…  ずら」  一石(Ein Stein= One stone)  http://goo.gl/BdIwf 高級レストランでユダヤ人とスコットランド人が食事した。 食べ終わってさあ勘定という段になって、二人とも睨みあったまま席を立たない。 しびれを切らした給仕がテーブルに近づき、「どちらにおつけしましょう?」と尋ねた。 スコットランド人のくぐもった声がした。 「私に。招待したのは私の方だから」 翌日の新聞の見出し。 「ユダヤ人腹話術師、殺さる!」 ◇                    ◇                    ◇ 「ユダヤ人の鼻はなぜあんなに大きいのか??」 「空気はタダだから」 ◇                    ◇                    ◇ 「パパ、どうしてアメリカの紙幣は緑色なの?」 「熟す前に、ユダヤ人が刈り取ってしまうからさ」 ◇                    ◇                    ◇ ある敬虔なユダヤ教徒が、神に祈っていた。 「神様、私の息子がカトリックに改宗してしまいました。 どうしたらよいのでしょう?」 神様 「そうか。汝の気持ちはよくわかるぞ。 実は、うちの息子もなんじゃ」  <*  うちの息子= イエス・キリスト> ◇             ...

健康お宅は不健康?

スポーツクラブのサウナで、やせぎすの年配者が多分ほめてもらおうと思って、健康そうな小太りの人に話しかけました。 やせぎす老人「今年はもうタバコも吸わなくなったよ。ビールものみたくなくなったよ」 小太り中年「なにっ!飲みたくない!。 そりゃ、やばいよ。 ひょっとしたら、ひょっとするよ」 やせぎす(自慢げに)「体重も2キロ減ったよ」 小太り「やばいね-。前みたいに泳いでいるの」 やせぎす「いや…」 小太り「肌もつやがないよ。たるんでるよ」 やせぎすの健康お宅「…」 小太りのスポ根男「だめだよ。ビール、無理しても飲んで体重ふやさないと。 ほんとに、ひょっとすると、ひょっとするよ」 やせぎす「…」 ---------- スポーツクラブが「不健康センター」になったような一幕でした。 ただただ、健康お宅になって、体重、食事、運動に、ピリピリ神経質になるよりも、週に1度は好きなものを快食したりする方が、健康にはいいのかもしれません。 〇〇療法が効くのも、本人が明るく信じていれば、心が体を治すからでしょう。 その意味では、健康強迫症になって苦しみながら健康法を守るより、ひょっとしたら、楽しく生きる小太り男の方が健康で長生きかもしれません。