2008年10月20日

太鼓の音が元気をつくる  川越市

市役所前での山車(だし)ぞろえ

ロープを引くという共同作業だけでも連帯感が生まれます

ひとが人を呼ぶ屋台はいやしの場です。

日本文化をいずれになう肩車のこども

  • 川越まつりは、11月の第3土、日に開かれます。
    100万人以上を集めます。
  • 祭が近くなると、地元の人は誰かがお膳を箸でたたいても、太鼓の音に聞こえます。
    適度の緊張、楽しみ、いやしが人間性の回復につながります。
  • 心が体にいい影響を与え、病気が軽くなり、なおったりします。
    お医者さんはひまになります。
  • アメリカではこんなにぎやかでおだやかなのはありません。
    ガン社会ですから、アルコール禁止です。
    逮捕者続発です。
  • きれいで繊細で、おだやかで老若が楽しめる日本の祭。
    その効用、いやし効果、連帯効果、観光効果などを、マンガと同じく外国人が積極的に評価し始めるでしょう。
    祭がブレークしそうです。
  • ・・・・・・・・・・・
  • まちがきれいでゴミが落ちていません。
  • 川越まつり 10月18日(土)~10月19日(日)

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