ドラビダ人は、インダス文明の担い手

モヘンジョダロの大浴場
ドラビダ人は、インダス文明の担い手だったといわれています。

インダス文明は、BC2500年からBC1500年にかけて栄えたモヘンジョダロ遺跡とハラッパ-遺跡で有名です。

ドラビダ人は北インドに住んでいました。

しかし、北からやってきたアーリア人に征服同化されました。

また南下しました。
南インドのドラビダ人は、アーリア文化の影響を受けながらも独特の高い文化を育ててきています。

モヘンジョダロ遺跡 

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