川越初雁LCが観光案内版を設置

川越初雁LCは、結成35周年を記念して観光総合案内版を設置した。
設置個所は、川越市役所の裏側(北側駐車場出口)。
22日に、川合善明市長へ引き渡しをおこなった。

菊池茂友・記念事業委員長(写真左から3人目)は「この市役所駐車場は、川越への観光バスのメインの発着場です。以前から観光においでのみなさんから案内版設置の要望を強くいただいていました。大きく見やすく作りました。「蔵造りの町並み」に歩いて5分の交通至便なところにあります。大いに役立ってほしいです」と話した。

1基百万円以上する観光総合案内版は、市内に20か所ほどあり、すべてがわかりやすいように、設置個所を中心にして描かれている。

案内版の引き渡しを受ける川合善明市長(中央)。

コメント

このブログの人気の投稿

比企郡の嵐山(らんざん)は、京都の嵐山に似る。本多静六

スピーチの話題:「木戸に立ちかけせし衣食住」=「気・道・ニ・旅・知・家・健・世・仕・衣食住」

0学(ゼロ学)占い、にトライ。Yahoo!無料占い