タイピングの姿勢

タイピングの姿勢(打鍵姿勢)は、次のようにします。
  1. イスに深くかけ、背筋をまっすぐにします。
    いったんお辞儀をすると深く腰掛けられます。
  2. 足をそろえます。組みません。
  3. 手は卵を1つ握った形にし、手首全体をやわらかく動かして打ちます。
  4. 背筋を伸ばし、肩の力を抜いて打ちます。
  5. 打ち終わったら、指をホームポジション(F、J)に戻します。
    キーボードが引き出しにある場合は、机上に出し、スタンドを立てます。
    引き出しに入れたままで打つと、打ちにくく、猫背になってしまいます。

    コメント

    このブログの人気の投稿

    スピーチの話題:「木戸に立ちかけせし衣食住」=「気・道・ニ・旅・知・家・健・世・仕・衣食住」

    0学(ゼロ学)占い、にトライ。Yahoo!無料占い

    東照宮の位置の秘密。