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地下鉄も4か国語で

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  【※】地下鉄も4か国語で   英語、 マレー語 、中国語、インドのタミル語で。 国内の中国系、マレー系、インド系への配慮です。 シンガポールの公用語は、英語、中国語、マレー語、タミル語です。 英語 Beware!、マンダリン(北京語)注意、マレー語 Awas!、タミル語 ஜாக்கிரதை! (Jākkiratai!)の4言語 とするシンガポール人の4割は、 英語が第一言語です。 「注意」も4か国語で 

シンガポールは、マチがきれいで無電柱。東京23区は、8%のみ

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 シンガポールは、マチがきれいで無電柱。 東京23区は、8%のみ 電柱のないシンガポール  シンガポールではマチに電柱がありません。 ロンドン、パリも無電柱です。 台北、香港もほぼそうです。 東京23区は、8%のみが地中化です。 欧米では、電柱は仮に設置するものと考えられています。 電柱は、景観を損ね、住民に迷惑かけるものです。   地中化は、 「防災」「安全」「快適」「景観の向上」 に役立ちます。 「地域の活性化」 や 資産価値もアップ します。 地震の時には、回線の被害を軽減し、ネットワークの安全性を向上させます。 なによりも 外国人観光客は 電線地中化で、 日本の美しい自然にさらに魅了されるでしょう。 電力会社は、電柱のマイナスを重く受け止めるべきです。 電線だらけの日本の光景  【cf.】 無電柱化対策に関する調査(関東管区)報道資料(別添)  

清潔と緑で外客をよぶシンガポール

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 清潔と緑で外客をよぶシンガポール    ガーデン・シティ シンガポール 植物園は世界遺産 高層ビルも緑で シンガポールを、トロピカル・ガーデン・シティ(熱帯庭園都市) にしようと、  リー・クアンユーが 「クリーン&グリーン」運動を展開しました。   清潔で緑の多い環境をつくる事によって観光客の増加をねらったものでした。 環境の先進化です。  今では、シンガポールは、 きれいな緑の多い街です。 道路の両側は、緑の木々でおおわれています。 渋滞もありません。 2023年世界都市ランキングで5位に入っています。 犯罪もありません。 監視カメラなどで、治安維持にしっかり取り組んでいます。 蚊がいません。 台風や地震もありません。 英語が通じます。 食事が豊富で、 食生活は外食が中心です。 海南鶏飯(海南風チキンライス。 ハイナン チーファン)がナンバーワンです。 世界の富裕層が好んで訪れるスポットです。 シンガポール人は豊かで、余裕ができ、多数の人が日本を訪れています。 シンガポール国立大学には 日本研究学科(https://fass.nus.edu.sg/jps/) があります。 1979 年リー・クアンユー首相(当時)が提唱ししました。 都道府県事務所もあります。 「在シンガポール地方公共団体事務所一覧」 高知県 静岡県 沖縄県 北海道 茨城県 愛媛県 神奈川県 石川県 熊本県 長野県      【cf.】   『シンガポールの政策』  自治体国際化協会     【※】 ひところ マックス・ウェーバー (『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』 )の「 熱帯は発展できない」論が、 世情を賑わせましたが、 シンガポールが先進国となり、みごとにくつがえしました。