投稿

ラベル(上海)が付いた投稿を表示しています

上海蟹は秋が食べごろ

イメージ
陽澄湖(ようちょうこ)大閘蟹。 陽澄湖が本場 生きたままの上海蟹 イキのいいのを選んで蒸すためにしばります。 わざわざレストランまで出張して食べ方を披露 親切な姉弟 上海蟹は、爪の回りに毛が生えているのが特徴です。 甲羅の中の黄色い実はほくほくて、蟹味噌はまったりとしています。 10月、11月が旬です 活きている元気な蟹を選んで、その場で調理してもらうのがコツです。 虹口区祥徳路 上海祥徳副食品市場  【地図】近くにて 虹口は、かつて日本人が多く住んでいた場所で、今でも当時の面影があります。 上海祥徳副食品市場

上海博物館は入場無料、撮影自由。青銅器で有名

イメージ
上海博物館は、青銅器コレクションは世界的に有名です。 入場無料です。 撮影自由なので、外国人が中国の深く豊かな歴史を世界に勝手に広めてくれます。 学生諸君にも、撮影自由は、すぐれた学習の機会となっています。 上海博物館は、外観は、点は円、地は方(四角)の「天円地方」です。 中国人の宇宙観をあらわしています。 健脚でも半日以上かかります。 ここだけのために上海を訪問する人々がいます。 「天円地方」の上海博物館  * 上海博物館前 紀元前451年の硬貨 文明は諸民族がもみ合うところで生まれます。 もみ合いから交流が生まれ、大生活圏に発展します。 広域圏をまとめるために、貨幣、文字、思想が生まれます。 こうして古代中国文明ができあがりました。 中国における漢字の誕生は紀元前13世紀です。 朝鮮には紀元前3世紀以降に入りました。 漢字が、大陸から離れた日本に入ったのは、朝鮮の700年後の4世紀後半です。 邪馬台国のあとです。 日本はスロースターターでした。 ※   ・上海博物館  Shànghǎi Bówù guăn  シャンハイ ボーウーグアン ・ 上海博物館  En * http://forestlife.info/Onair/123.htm

写真素材>上海

イメージ
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 上海の地図 * 鹿児島と同緯度。北京は@@@ 蘇州  字の意味 * 浦東空港 * 中心街は黄浦江の左 説明を追加 外灘 川の流れのはやいところ 外灘(ワイタン、ピンイン:Wàitān、がいたん)あるいはバンド(英語名:The Bund)は、中国・上海市中心部の黄浦区にある、上海随一の観光エリアである。 【地図】 上海は長江デルタの河口域にあるため、地名には浦、涇、漕、蕩、浜、橋など水に関連する漢字がよく用いられる。 貼り付け元     蘇州は、蘇の左側の魚と右側の稲穂に恵まれたところ。 貼り付け元     http://www5.tok2.com/home/iseki/shahistory.htm 中国最大の経済都市である「上海」は、近代になって突如として現れた大都会 上海は「長江」の超巨大な砂洲の上にあります。上海は昔は「海」であり、長江から運ばれる土砂が堆積して徐々に「陸地」となった場所です。 、「滬(コ、中国語ではHu4声)」「申(シン、中国語ではshen1声)」 竹を編んで作られた漁具である「滬」 「浦」は中国語では水辺全般に用いられます 一般車は「滬」、政府公用車や軍用車は「申」 * www.shanghai-guide.jp ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 毛沢東「世の中で一番重要なことは食べること」 * * * wp 豫園は浅草 * 南翔饅頭店(nánxiáng mántóu diàn 、なんしょうまんじゅうてん )は、観光地・豫園(よえん)にある小籠包(しょうろんぽう)専門店です。 行列のできる店で、1時間かかります。 日本にも支店があります。 豫園(よえん)   【地図】 路上で仕込み 両刀で。 交差点が食卓 中国人は、どこでも果敢に吃(チー)を楽しみます。 商店主らしき人が、「写真をとってもいいよ」とのことで、カシャカシャ。 毛沢東は言いました。 「世の...

上海のページ

上海写真ブログ 上海 リンク Yahoo! 観光スポット 、東方明珠塔、上海環球金融中心展望台、野生動物園、ハッピーバレー、東方緑舟、錦江楽園、上海鮮花港、辰山植物園