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北斗七星は天帝(北極星)の乗り物

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http://www.tdk.co.jp/techmag/inductive/200904/img/ind090401.gif http://tenkura.n-kishou.co.jp/tk/images/star/spring/uma.jpg 北斗七星の「斗」とは、「ひしゃく」のことです。 天帝(北極星)の乗り物です。 北斗七星は、北極星のまわりを巡ってかしずいています。 その他の星も、北極星のまわりを回っています。 北極星をめぐる北斗七星  (En) 【3+】 北斗七星はおおぐま座のなかに おおぐま座 【cf.】 北極星:North Star= Polaris 北斗七星:the Big Dipper おおぐま座:Ursa Major アーサメジャー

川越は、日光からの気のエネルギー中継センター 

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川越は、日光からの気のエネルギー中継センター  陽明門の北極星と無数の星  <* 気は日光、川越から、江戸へ 日光には、巨大な龍穴(パワースポット)があります。 龍穴とはツボのようなもので、 気のエネルギーの巨大な貯蔵庫 であり、気の噴出する場所です。 また、 気の通り道を龍脈 と呼びます。 北極星となった徳川家康が、東照大権現となり、江戸を守るために、日光に気を送り込みます。 日光からあふれる気を受け止め、増幅し、江戸に受け渡すのが川越です。  川越は、武蔵野台地の北の端にあり、荒川という龍と入間川という龍をおさえる場所にあります。 川越は、2頭の暴れ龍をおさえ、日光からの気のエネルギーをしっかり江戸に送り込む気の中継所です。 気は日光、川越から江戸へ流れ込みます。 川越の喜多院当主でもある天海は、北極星である神・家康が、日光、川越を経由して、江戸を守るというしかけをつくりました。 【cf.】荒俣宏他